ルプルプ販売店お買い得情報!

ルプルプ,販売店

 

ルプルプ(LPLP)はフコダインをたっぷり含んだガゴメ昆布の成分配合の白髪用ヘアカラートリートメントです。

 

そのおかげで髪の潤いを保ちながら白髪を染めることができるんです。

 

ルプルプは無添加、低アルコールなので素手でも使用できるんですよ。

 

 

白髪染めは手間がかかり大変な作業ですね。

 

また1度やれば終わりではないので、お金もかかります。

 

 

ルプルプは自宅で素手でトリートメント感覚で続けることができ、

 

値段も安く済むことから大変人気のある白髪染めヘアカラーなんです。

 

ルプルプの販売店は?

 

ルプルプ,販売店

 

ルプルプ販売店は、基本的には実店舗では販売されていません。

 

大手ドラッグストアや薬局などでは販売されてないんです。

 

東急ハンズとロフトでは販売されています。

 

 

東急ハンズとロフトで購入する際には、行く前にルプルプの有無を電話確認してから行くのが良いでしょう。

 

 

というわけで、ルプルプは東急ハンズとロフト以外はネット通販のみの購入なんです。

 

 

ルプルプのお試しキャンペーン購入サイトをご存知でしょうか?

 

通常価格3,240円が→39%OFF・1,980円で購入できるんです。

 

 

また2本定期便に限っては、1本分が無料でさらに全額返金保証もついてるんです。

 

 

まずは1本試したいという方も、ルプルプを継続して使っていきたいという方も見ておいて損はない内容なので、

 

1度、→こちら←のキャンペーンサイトに目を通しておくことをオススメいたします。

 

ルプルプ1本で何回染めることができる?

 

ルプルプ1本は200gです。

 

使用量は個人差があるので目安になりますが、以下の通りです。

 

・ショートの方で約10回

 

・ミディアムの方で約7回

 

・ロングの方で約5回

 

ルプルプは1回で染まるの?

 

ルプルプ,販売店

 

ルプルプは1回で確実に染まるタイプの白髪染めではありません。

 

薬局などに売っている白髪染めには1回で確実に染めるための強い成分が入っているんです。

 

 

特にジアミン、過酸化水素は毒性が強いんです。

 

市販の白髪染めの注意書きには「腎臓や肝臓に疾患を抱える人の使用を控えるように」と記載されてることがあります。

 

それはジアミン、過酸化水素などの毒性の強い成分の影響が心配されるためなんです。

 

 

髪の色を染める、変色させる強い成分を頭皮に触れさせることには、充分に気をつけるべきなんです。

 

 

ルプルプにはジアミン、過酸化水素系の成分はもちろん入っていません。

 

動物性原料は不使用、無香料、無鉱物油の無添加処方なんです。

 

アレルギー、パッチテストも徹底しているので安全性が極めて高いんです。

 

【ルプルプ白髪染めの全成分】

水、水添ナタネ油アルコール、ミリスチルアルコール、BG、グリセリン、ソルビトール、尿素、ステアリルトリモニウムブロミド、ガゴメエキス、ベニバナ赤、クチナシ果実エキス、アイ葉/茎エキス、ヒアルロン酸Na、ポリ-γ-グルタミン酸Na、システイン/オリゴメリックプロアントシアニジン、キトサン、グリシン、ラベンダー油、ローズマリー油、オレンジ油、ステアラミドプロピルジメチルアミン、結晶セルロース、炭酸水素アンモニウム、乳酸、オクトキシグリセリン、パルミチン酸エチルヘキシル、イソステアリン酸オクチルドデシル、水添ロジン酸ペンタエリスリチル、イソプロパノール、PVP、ヒドロキシエチルセルロース、アルギン酸Na、4-ヒドロキシプロピルアミノ-3-ニトロフェノール、塩基性青99、HC青2、HC黄2、HC黄4、セテアリルグルコシド、ステアリン酸グリセリル、エタノール

 

ルプルプはどれぐらいの頻度で染めるのがいい?

 

ルプルプはトリートメントとして毎日使うこともできます。

 

毎日使ったほうが染まり具合も良いですし、トリートメント保湿成分が髪に潤いをキープします。

 

 

また最初は連続して3回ほど使用することで色が早く定着しやすくなります。

 

その後は最低でも一週間に1〜2回の使用をする方が多いようです。

 

ルプルプ白髪染めの限定キャンペーンサイトは→こちら←です。

 

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